亀岡市みらい教育リサーチセンターで体験授業
亀岡市のみらい教育リサーチセンターで、京都府の子どもの知的好奇心をくすぐる体験授業を行いました。

昨年とは違うテーマ「でんきとじしゃくのふしぎ」を通して、「なんでやねん」を説明する物理のおもしろさを話しました。テーマは「電気をつくる」で、2種類の作り方「摩擦電気」と「電磁誘導」を利用したふしぎな現象の体験とゲームを行いました。摩擦電気では、摩擦電気を起こした塩ビパイプでアルミ管を転がすゲーム「カンコロガシ」と発泡塩ビシートで作った魚を釣るゲーム「電気魚釣り」を楽しみました。

電磁誘導では、磁石で1円硬貨をひっくり返すゲーム「Flip the coin」を行いました。また余興として、並べられた鉄球と磁石球の列に、別の磁石球をぶつけて先の鉄球を飛ばして、的に当てる「ガウス銃」を体験しました。

上のガウス銃の写真では、飛び出した鉄球は的をはずれています。
生徒の皆さんも先生も楽しんで頂いたようで、不思議な現象を体験したときに輝く生徒の目を見るといつもやりがいを感じます。
昨年とは違うテーマ「でんきとじしゃくのふしぎ」を通して、「なんでやねん」を説明する物理のおもしろさを話しました。テーマは「電気をつくる」で、2種類の作り方「摩擦電気」と「電磁誘導」を利用したふしぎな現象の体験とゲームを行いました。摩擦電気では、摩擦電気を起こした塩ビパイプでアルミ管を転がすゲーム「カンコロガシ」と発泡塩ビシートで作った魚を釣るゲーム「電気魚釣り」を楽しみました。
電磁誘導では、磁石で1円硬貨をひっくり返すゲーム「Flip the coin」を行いました。また余興として、並べられた鉄球と磁石球の列に、別の磁石球をぶつけて先の鉄球を飛ばして、的に当てる「ガウス銃」を体験しました。
上のガウス銃の写真では、飛び出した鉄球は的をはずれています。
生徒の皆さんも先生も楽しんで頂いたようで、不思議な現象を体験したときに輝く生徒の目を見るといつもやりがいを感じます。
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