丹波ひかり小学校で訪問授業
京丹波町立丹波ひかり小学校で、「子どもの知的好奇心をくすぐる体験授業」を行いました。丹波ひかり小学校は、近辺の小学校を統合して2000年に設立された学校ですが、丹波の丘陵地に建つとても綺麗な小学校でした。

元気な34名の3年生に、定番の「ふしぎ発見『物理ゲーム:紙グライダー』」を行いました。手で持ったピンポン玉を放すと下に落ちるのは地球がひっぱているから、では月や人工衛星ははなぜ落ちてこないか?という問に頭を悩ませた後に、紙グライダーを飛ばすと、みんなびっくり。その理由をピン球と板を使って説明した後、各自が紙グライダーを作りました。最後に10人ずつが一斉に飛ばし、滑空距離を競いました。最長は、4m80cmほどでした。

訪問授業の世話をして頂いた竹嶋先生、担任の梅原先生有り難うございました。また、帰路の園部駅までお送り頂いた中井教頭先生にもお世話になりました。有り難うございました。学校のブログで報告してもらいました。
元気な34名の3年生に、定番の「ふしぎ発見『物理ゲーム:紙グライダー』」を行いました。手で持ったピンポン玉を放すと下に落ちるのは地球がひっぱているから、では月や人工衛星ははなぜ落ちてこないか?という問に頭を悩ませた後に、紙グライダーを飛ばすと、みんなびっくり。その理由をピン球と板を使って説明した後、各自が紙グライダーを作りました。最後に10人ずつが一斉に飛ばし、滑空距離を競いました。最長は、4m80cmほどでした。
訪問授業の世話をして頂いた竹嶋先生、担任の梅原先生有り難うございました。また、帰路の園部駅までお送り頂いた中井教頭先生にもお世話になりました。有り難うございました。学校のブログで報告してもらいました。
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