家族向け物理ゲーム室
京都大学教養部の頃、人文科目の一つとして上田泰治教授の「論理学」を受講しました。論理的な考え方やその落とし穴、ジレンマを破る方法など多くのことを学び、その後の私の科学者としての思考体系の確立に大変役に立ちました。
近くにお住まいの上田先生のお嬢さんと昨年知り合いましたが、お互いにアメリカ生活が長いことやニューヨークに同じ時期に住んでいたことが分かり、つながりや生活空間の重なりに驚くばかりでした。
お嬢さんのお子さんご一家はアメリカにお住まいですが、夏の間京都に来られていますので、ご家族を研究所にお招きしました。お孫さんに、4つのゲーム (1) アルソミトラ滑空体、(2) 折り紙グライダー、(3) 風をつかむ、(4) フォークやじろべえ で遊んでいただきましたが、ご家族の皆さんで楽しんで下さいました。
家族向けの体験教室をするのは初めてでしたので、いろいろ学ぶことができました。

近くにお住まいの上田先生のお嬢さんと昨年知り合いましたが、お互いにアメリカ生活が長いことやニューヨークに同じ時期に住んでいたことが分かり、つながりや生活空間の重なりに驚くばかりでした。
お嬢さんのお子さんご一家はアメリカにお住まいですが、夏の間京都に来られていますので、ご家族を研究所にお招きしました。お孫さんに、4つのゲーム (1) アルソミトラ滑空体、(2) 折り紙グライダー、(3) 風をつかむ、(4) フォークやじろべえ で遊んでいただきましたが、ご家族の皆さんで楽しんで下さいました。
家族向けの体験教室をするのは初めてでしたので、いろいろ学ぶことができました。
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